アドヴァンスキャリア

【考察】パソナキャリアの評判と体験からわかったリアル

パソナキャリア 評判

いい噂を聞かないけど大丈夫?

パソナキャリアは私が使うべきサービス?

転職を考えていく中で、パソナキャリアに辿り着いた方も多いのではないでしょうか?

自分にあうサービスかを見極める情報が見つからず、利用すべきか悩んでいる方も多いでしょう。

結論、パソナキャリアは年収UPを目指したい20代・30代の方におすすめのサービス。

なぜなら、転職後の年収UPが67.1%という高い実績をもっているから。

特に年収700万以上のハイクラス層での年収UPを得意としており、登録している企業も多いです。

とはいえ、「本当に希望通りの転職UPが見込めるのか?」「どんな経歴を持っていれば相手にされるのか?」など、疑問が残ることも。

この記事では、パソナキャリアの面談を実際体験した筆者が、3つのことについてお話します。

  1. パソナキャリアの評判
  2. パソナキャリアと似たサービスとの違い
  3. パソナキャリアをおすすめする人

パソナキャリアを複数の観点で評価し、どんな人がマッチするかを徹底解説していきます。

最後まで読んでいただくと、あなた自身がパソナキャリアを利用すべきかを分かるでしょう。

30秒で分かるまとめ:パソナキャリアの魅力
  1. パソナキャリアは20代・30代のキャリアアップを支援
  2. 幅広い業界のハイクラス層向け求人がある
  3. 年収500万円以上の女性のハイクラス層にも力を入れている

監修者
監修者

斉藤晶子

■新卒で人材紹介会社にて1年3ヶ月勤務

■20代半ばで転職し「子供向け習い事スタジオ」で勤務中

新卒で人材紹介会社へ就職し、「就職エージェント」及び「新規企業開拓担当」として

キャリアをスタートさせる。

その後は理想の自分を求めて転職し、現在は子供向け習い事スタジオの運営に携わっている。人材業界での勤務経験・自身の転職経験を活かし、「読者がもっと輝ける職場を見つけてほしい」という思いから、人材領域をメインにライターとして活動中。

1.パソナキャリアは転職支援25万人以上の実績を持つエージェント

特徴20代・30代のキャリアアップを支援
転職後の年収UPが67.1%という高い実績
オススメな人年収500万円以上を目指す女性
キャリアアップしたい20代・30代
幅広い業界のハイクラス層向け求人を探している
求人数
(地域別)
東京都18,573
大阪府3,721
愛知県3,099
求人数
(職業別)
IT・Webエンジニア職8,602
営業職7,643
管理職・事務職7,188
メリット求人の質が高い
女性のキャリアへの理解度が高い
職務経歴書や履歴書のサポートが充実している
デメリット求人数が大手2社と比べると少ない
キャリアアドバイザーの質に差がある
ハイクラス層でないと面談待遇が悪くなる
公式リンクhttps://www.pasonacareer.jp/

パソナキャリアは、転職支援実績が25万人以上で信頼が持てるサービス。

求職者のメイン層は、25~35歳。半分以上の利用者がこの年代です。

特に「年収700万以上のハイクラス層」と「管理部門層」に力を入れています。

というのも、パソナキャリアに求人を出している企業は、採用目的として「新規事業を企画出来る人材を育成したい」「経営に直結するハイクラス人材の採用」という理由で求人を出しているから。

10年後の企業状態を考えた時に、

  1. 風土改革を推進したい
  2. 事業拡大に伴う採用強化をしたい
  3. IPOを検討のために人材を確保したい

など、企業が存続と成長をし続けるために、パソナキャリアからの採用支援を求めていることがわかります。

そのため、25歳~35歳で管理職を経験してきた方や、ハイクラス層へキャリアアップを目指している方がピッタリのサービスでしょう。

2.パソナキャリアの評判からわかったデメリット3選

  1. 求人数が大手2社と比べると少ない
  2. キャリアアドバイザーの質に差がある
  3. ハイクラス層でないと面談待遇が悪くなる

デメリットを3つに厳選。自分にとって、デメリットかどうかを見極めていきましょう。

2-1.求人数が大手2社と比べると少ない

求人数が多いリクルートキャリアとdodaの大手2社と比べると、パソナキャリアの求人は少ないです。

リクルートキャリアは、30万社以上あるため、その差はなんと25万社

とはいえ、業界全体でみると、求人数は沢山あるほうです。

少ない企業だと1万社以下のため、それに比べると求人の選択肢は多いでしょう。

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Twitterでの意見

パソナキャリア
ちなみに、書類の添削が丁寧なことで有名なパソナキャリアという転職エージェントにも登録したのですが… 保育士→Web系への転職で紹介できる求人がない…ということで、こちらは電話面談の前に断られてしまいました笑
ま、そんなこともあると割り切って、めげずに頑張ります笑

監修者
監修者

ピンポイントな業界での転職希望の場合、経験がないと面談を断られる可能性もあるみたい。

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Twitterでの意見

パソナキャリアは第二新卒NGらしいね 紹介できそうな求人がないって。

監修者
監修者

パソナキャリアは、ハイクラス層や管理職を求めている求人が多いから、第二新卒の求人は少ないみたい

2-2.キャリアアドバイザーの質に差がある

キャリアアドバイザーも人間のため、当たりはずれがあるのは事実。

連絡が早く、ミスも少なく、サポートをしっかりしてくれるキャリアアドバイザーもいれば、面談日程を間違えたり、頼りないアドバイザーもいます。

また、パソナキャリアは多くのエージェントが在籍しているため、サポートの質にばらつきがあるのは仕方ないこと。

頼りないアドバイザーにあたる可能性もあるので、リスクヘッジとして複数のエージェントに登録しておくといいでしょう。

複数社登録することで、色んなアドバイザーの意見を聞けるだけでなく、アドバイスを比較できたり、視野を広げることができます。

実際、私も複数社で自分の経験を面談で話した際、A社ではプラスの反応がかえってきて、B社ではマイナスの反応がかえってきたという体験があります。

同じ内容でも、アドバイザーによって反応やアドバイスも変わります。

そのため、一人のアドバイザーの意見だけを真に受けず、複数で比較する方がメンタル的にもいいでしょう。

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Twitterでの意見

パソナキャリアは別ルートで内定決まって報告したら「翌日の最終面接もうキャンセル出来ないんで出てください」とか言われて 仕方ないから面接行って「いやもう昨日別で内定出てたんすけどパソナの人がどうしても出ろって……」って伝えて雑談して帰ったら後からすげー文句言ってきたからほんとクソ

監修者
監修者

自分の数字のことしか考えていないアドバイザーもいるみたい

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Twitterでの意見

パソナの転職エージェントからもヘッドハンティング受けて電話面談したけど、1時間も電話面談して履歴書と職務経歴書送った後、2週間経ってこちらからアレどうなりました? って聞いたら「あ、応募するって話でしたか?」みたいな対応されて、お前は人の時間をなんだと思ってるんだ感はあった。

監修者
監修者

責任感をもって、求職者と関わっていないアドバイザーもいるみたい

2-3.ハイクラス層でないと面談待遇が悪くなる

ハイクラス層とは、経営に直結した仕事をしている方や管理職経験がある方、専門の分野に5年以上携わっている方。

正直、キャリアアドバイザーは、内定が決まった後に貰える手数料が高い、ハイクラス層を手厚くサポートする傾向があります。

実際、特にパソナキャリアはハイクラス層向けに力を入れているため、どうしても実績や経験にインパクトのない方は後回しにされる可能性が高いです。

もしあなたが、20代・30代で正社員経験がなく、実績・経験が少ないのであれば、「ウズキャリ」などの既卒や第二新卒に特化したエージェントに登録する方が良いでしょう。

3.パソナキャリアの評判からわかったメリット3選

  1. 女性のキャリアへの理解度が高い
  2. 求人の質が高い
  3. 職務経歴書や履歴書のサポートが充実している

パソナキャリアが支持を得ている理由を知り、世間ではなく自分がメリットとして感じるかどうかを見極めていきましょう。

3-1.女性のキャリアへの理解度が高い

パソナキャリアは、女性の転職支援に強いです。

女性は、年齢とともにライフスタイルが変わり、なかなかキャリアアップがスムーズにできないことも多いですよね。

そんなキャリアアップに悩む女性でも、自分らしい働き方ができるようサポートしてくれます。

実際、キャリアアップを目指す女性への転職支援が強く、女性管理職の登録者数が、2016年から2021年までで167%も伸びています。

女性への理解が高く、素敵な企業に出会える確率も上がるでしょう。

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Twitterでの意見

今日パソナの転職エージェントの方とお話したけど、色々とぶっちゃけたお話をしてくれて、昨年利用した3社のエージェントよりも好感が持てた 職務経歴書に関して新たな記載提案があった為、先ほど作り上げた。明日再度打ち合わせ 少しでも順調に仕事探しが出来たら良いな。

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Twitterでの意見

私が最終的に内定を貰えたのはリアルミーとマムズラボからの案件でしたが、リブズキャリアからの直応募も何社か選考進めていました。あと聞くのは大手ではパソナキャリアが女性の転職に造形深いようですよ。

監修者
監修者

アドバイザーが女性の転職への知識が多いと、参考になることも多くていいですね。

3-2.求人の質が高い

パソナキャリアは、管理職やハイクラス層のキャリアアップを推しているため、求人の質が高いです。

実際、転職後の年収アップ率は67.1%と高く、700万以上を目指せます。

「年収UPしたい」など、希望を叶えてくれるような企業が見つかりやすいでしょう。

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Web上での意見

第二新卒での転職は不安でいっぱいでしたが、担当者からの手厚いサポートがあったため無事、いきたい業界の企業へ内定が取れました。
求人数も豊富なので求人の選択肢も多く、スムーズに転職できた方だと思います。

3-3.職務経歴書や履歴書のサポートが充実している

パソナキャリアは、職務経歴書や履歴書のサポ―トが丁寧。

面接官受けがいい職務経歴書の書き方や、見せ方を熟知しています。

実際、私も初回面談をしたタイミングで、経歴の書き方や実績の見せ方などを丁寧にアドバイスをもらった経験があります。

その場でフィードバックがもらえるため、効率重視の方はスピードがあるでしょう。

4.【20代女】パソナキャリアの転職エージェントを体験してみた

  1. 【面談後】10社以上の企業を紹介されスピード感あり
  2. 【面談前】職務経歴書と履歴書の準備が必要
  3. 【面談中】経歴と転職背景を聞かれる機械的な面談

社会人経歴3年目を迎える前に、実際にパソナキャリアの面談を体験してみました!

転職の需要が高い年齢が26歳だと知り「このままずるずる行くと転職しづらい年齢になる」と知ったことがきっかけでキャリアを再考。

そして一歩目として、女性のキャリアに強いパソナキャリアを登録したという背景です。

パソナキャリアの他にも3社ほど面談を受けたので、比較することで分かったエージェントごとの違いなども書いていきます!

監修者
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年齢:20代後半

社会人歴:3年

転職回数:1回

4-1.【面談前】職務経歴書と履歴書の準備が必要

他のエージェントでは、特に職務経歴書や履歴書の事前提出はいらなかったですが、パソナキャリアでは面談前に準備が必要です。

職務経歴書や履歴書を一から書くとなると、意外と時間がかかります。

初めて書く場合、どのように書けばいいかも迷い、また調べながらになるため余計時間が、、、

そのため、面談までに書類を作成する時間が 1週間ほど必要だなあという印象でした。

しかし、自分のキャリアを振り返るという観点では、社会人経験の中で何ができるようになったかが可視化されすごく良かったです。

4-2.【面談中】経歴と転職背景を聞かれる機械的な面談

職務経歴書や履歴書をもとに、面談はスタート。

「転職しようと思ったきっかけは?」や「今までの経歴は?」などキャリアの相談というよりかは、面接をされている気持ちになる方が強かったのが印象的。

他社のエージェントでも聞かれるのですが、さらっと聞かれるぐらいで、どちらかというとキャリアの悩みを相談できる時間が多いです。

パソナキャリアでは、相談がてら面談をしたいというよりかは、転職前提での面談というイメージでした。

また、面談内容が機械的で、全く自分のことを理解してもらえたという気持ちにもなれなかったです。

転職することが決まっていて、本格的に行動したい方はピッタリですが、直近で転職の予定がない方は合わないでしょう。

4-3.【面談後】10社以上の企業を紹介されスピード感あり

面談後は、転職希望の有無は関係なくメールで企業を紹介してくれます。面談したその日中に送ってくれるため、スピード感はありました。

しかし、紹介される企業に一貫性はなく、自分が伝えた希望職種や業界などのワードをもとに企業を送ってもらったイメージ。

例えば、「SaaS系がいい」とか「教育系がいい」などのワードから、そのワードに関連した企業が送られてくる感じです。

なぜ、この企業を送ったかの理由もないため、機械的に感じた部分もありました。

そのため、送られてきた企業が本当に自分に合うかは見極める必要性はあると思います。

また、できるだけ希望に近い企業を送ってもらうように、現在の状況と未来の方向性を齟齬なく伝える工夫も必要でしょう。

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5.【考察】パソナキャリアに断られる人の特徴4つ

  1. キャリアが浅い30代以上の方
  2. 転職回数が多い方
  3. 専門性が高い職種かつ年収が高すぎる方
  4. 転職希望が薄い方

「面談する前に断られたことがある」と心あたりのある方。実は、きちんと理由があります。

断られてしまう理由を理解したうえで、対策を取っていきましょう。

5-1.キャリアが浅い30代以上の方

キャリアが浅い30代以上の方は、パソナキャリアのアドバイザーから連絡が遅かったり、後回しにされることが増えます。

最悪の場合、面談前に門前払いされることも。

というのも、パソナキャリアは管理職やハイクラス層を求めている企業へ、人を紹介しているから。

20代であれば管理職になってなくとも、ビジネスマナーがきちんとあり、社会人経験を積んでいるだけで、企業を沢山紹介してくれます。

ただ、30代を超えると、求人企業からもそれなりの実績や経験がある人材を求められることが増えるため、キャリア不足(ニート・フリーター・既卒・正社員未経験など)の方は優先順位が下げられます。

そのため、30代以上の方は、実務経験年数が3年以上で、即戦力人材と思われる経歴がないと断られる確率が上がるでしょう。

5-2.転職回数が多い方

転職回数が多いとは、1~2年単位のことを指します。短期間での転職は、面接官にマイナスな印象を与えやすいです。

「忍耐力がなく、すぐ辞めそう」のように困難なことに対して、すぐ逃げるようなイメージを持たれるから。

企業の採用担当者は、コミットしてくれる人材を求めるため、転職を繰り返している人は職務経歴書だけでNGと判断される可能性も。

そのため、アドバイザーも転職回数が多いというだけで、繁忙期の時期は対応を後回しにすることも多いでしょう。

とはいえ、求職者側も「上司とうまくいかなかった」「パワハラがすごかった」など転職回数が多いのも、それなりの理由があるはず。

なので、転職回数がなぜ多いのかは、きちんと納得できる形で説明できるように、面談前に準備しておくと良いでしょう。

5-3.専門性が高い職種かつ年収が高すぎる方

.専門性が高い分野とは、ニッチな言語で仕事をしているエンジニアなど、年収は700万以上を指します。

専門性が高く、年収が高いと、紹介できる企業がぐんと減るため断られる確率が上がります。

ITに特化したような、専門性があるエージェントを利用すると良いでしょう。

5-4.転職希望が薄い方

転職希望が半年以降や1年以内のような方は、転職希望が薄いと判断されます。

その場合、繁忙期や月末などの忙しい時期では断られる確率が高まるでしょう。

というのも、パソナキャリアはサポート期間が3ヶ月のため、転職希望が高い方の方が優遇されます。

そのため、転職希望の時期を記載する際は、転職希望がなくとも「良い企業があれば今すぐにでも」という欄にチェックを入れ、温度感が高いことを示せると良いでしょう。

ハイクラス層必見

6.【比較】パソナキャリアの3つの強みは本当か?徹底解説

  1. 【リクルート】求人数・年収UPで比較してみた
  2. 【type女性の転職エージェント】女性のキャリア支援で比較してみた
  3. 【JACリクルートメント】求人傾向で比較してみた

パソナキャリアの特徴や利用する際の注意点などは理解できたかと思います。

とはいえ、「他のエージェントサービスとの違いは?」という点が気になっているはず。

そのため、パソナキャリアがHPで強みとして謳っている3つを軸に比較してみました!

  1. 年収UP
  2. 女性支援
  3. 求人数・求人傾向

本当に他社よりも、優れているのかを見ていきましょう。

6-1.【リクルート】求人数・年収UPで比較してみた

リクルートエージェントは、求人数では1位のサイト。

30万件以上の求人を抱えており、5万件以上と言われているパソナキャリアと比べると歴然の差。

数だけで見るとリクルートの方が多くの企業に出会えます。

求人の種類に関しては、リクルートエージェントは幅広い年代・業界・地域に対応していますが、パソナキャリアは管理職やハイクラス層をメインとしています。

求人の質の定義を「年収が高い」とおくのであれば、パソナキャリアの方が求人の質は高く、企業を見つけやすいでしょう。

実際、管理職での年収UPに自信があり67.1%という結果を残しています。

6-2.【type女性の転職エージェント】女性のキャリア支援で比較してみた

type女性の転職エージェントは、サービス名の通り、女性に特化した転職エージェント。

2つのエージェントの違いとしては、対象としている女性の層です。

type女性の転職エージェントは、幅広い層の女性を対象としており、パソナキャリアはハイクラス層の女性を対象としています。

そのため、年収500万円以上のハイクラス層の方はパソナキャリアの方が良いでしょう。

実際、女性管理職の登録者数が、2016年から2021年までで167%も伸びており、女性幹部候補育成プログラムも開催するなど、女性活躍推進の取り組みも活発。

素敵な企業に出会える確率が上がるでしょう。

6-3.【JACリクルートメント】求人傾向で比較してみた

JACリクルートメントは、管理職・専門職に特化した転職エージェント。

今までの転職支援実績は43万人と多く、信頼感を持てます。

メインターゲットは30代〜50代で、求人の傾向としてはグローバル転職に強みを持っています。

一方でパソナキャリアは、年齢の幅も広く、求人企業もメーカー(30.9)、ITインターネット(19)、金融(15.4)など幅広い業界を対象に。

年齢層・求人企業の傾向で比較すると、JACリクルートメントはパソナキャリアと比べ、特化している領域を絞っています。

そのため、あなたがハイクラス層のグローバル転職に興味があるならJACリクルートメントを選択すると良いでしょう。逆に、幅広い業界でのハイクラス転職に興味があるのであれば、パソナキャリアがベスト。

まとめ|パソナキャリアは20代・30代の年収UPを目指したい方に向いている

30秒で分かるまとめ:パソナキャリアの魅力
  1. パソナキャリアは20代・30代のキャリアアップを支援
  2. 幅広い業界のハイクラス層向け求人がある
  3. 年収500万円以上の女性のハイクラス層にも力を入れている

パソナキャリアは、20代後半~30代前半の年収UPを目指したい方に有利なサイトです。

希望に合った企業を紹介されやすく、年収UPが期待できる求人も豊富。

また業界全体でみるとパソナキャリアは大手の位置づけで、求人数も多く、質も高く選択肢は沢山あるといえるでしょう。

ただ、30代後半になると、管理職のような職種が好まれるようになり、経験や実績を積まれていない方は転職機会が少なくなるので注意。

もしあなたが、転職を考えているのであれば、年収UPに強みのあるパソナキャリアに一度登録してみるのも良いでしょう。

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